ザ・グレイトフルデッド跡地

2009年03月20日

平成20年 公法

 憲法と行政法の検討を行った。

 出題趣旨・採点実感・ヒアリングと続けて読むと、理解が深まる。
 
 色々なところで言われているが、行政法で処分性の有無以上に、訴訟類型ごとの比較まで要求する試験委員は死ねばいいと思います!
 クソ〜、ヒアリングでもフルボッコだ。

 「評価される側」から脱却するためにも、今年合格せねば!


(明日)
 朝 答練
 午前 予習
 午後 スタ論ゼミ
 夜 予習

 日々のゼミの予習・復習で日が暮れる。
 さて、スタ論の復習をはじめるか・・・
posted by 名もなき元受験生のソウル at 20:29| Comment(4) | 論文過去問検討 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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